政府は16日までに、東日本大震災で甚大な被害があった水産養殖業の復興に向けて、7人以上の地元漁業者を雇用した企業などに対し、これまで漁協が優先となっていた漁業権を開放する方針を決めました。
復興に向けて、特例がでるのは、とてもいいことだと思います。
今が一番大変な時期だと思うので、国がもっと協力しればいいと思います。
私たちは、何もできないので被災地は、特別扱いしてもいいと思います。
10月4日、スペイン南部のセビリアに近いフエンテス・デ・アンダルシアにある電力会社トレソル・エナジーの集光型太陽熱発電所ヘマソラールの操業開始式典が行われました。
ヘマソラールは、中央のタワーに太陽光を集め、溶融塩に熱をためて発電する仕組みになっています。
このタイプの商業的規模の発電所としては、世界初だそうです。
写真を見て、圧倒されてしまいました。
全体の大きさがどの位なのか書いていなかったので、わからないのですが、これだけの規模で、一体どの位の電力ができるのか興味があります。
土地がなければ作ることができないだろうなあ。
私が住む神奈川県は、横浜市・川崎市・相模原市が政令指定都市です。その3つの都市は非常に人は多いのですが、
その他の市は基本的に田舎です。
茅ヶ崎市も田舎そのものです。有料老人ホームを経営する社長は、
神奈川は田舎で人も多いからビジネスチャンスがあると言っています。
現在世界では、自然発電か原子力発電かに分かれています。地球の未来を考えると、私は断然自然発電派です。
ロンドンで、中国人はマナーが悪いと言われて嫌われているらしい。
理由として、①中国人は声が大きい。携帯電話でしゃべったりもしながら料理を楽しむこともあるそうで、これは日本人からみても少し引きますね。ただ宴会というシーンを=飲み会と捉えれば日本でだって同じシーンを目撃します。
②中国人はルールを守らない。中国では入店して自分で勝手に席を探したり、席があくまで隣で待つことは自然なことのようで、イギリス人から見たらマナーがなってない、と見られているそうです。
③中国人は店員の人使いが荒い。イギリスでは大声で店員を呼びつけたりはしないので、違和感があるのでしょうね。
さらに、④中国人は「ありがとう」を言わない(お金を払っているのだからサービスを受けるのは当然というスタンス)、⑤チップを払わない(チップを払うどころか、値引き交渉が当たり前なので、ケチだと思われてしまう)などといった理由のようです。
チップに関しては、日本でも風習がないため、ヨーロッパに行くと戸惑いますよね。
中国人だけの問題とはいえなさそうです。
他人のフリ見て我がフリなおせ、日本人も他国でどう見られてるか、考えながら行動したいものです。
オバマ大統領の発言は一応、日本の首相として信頼できるという評価を得たということなのですかね。
それとも、もしかしたら、アメリカの要求をすんなり受け入れられるという意味で仕事ができると発言したのか、それは意味不明ですね。
前者ならいいのですが、後者の意味で、仕事ができると言われるとますますアメリカの言いなりになっていきそうで、恐ろしいですね。
お互い少子化高齢社会、経済低迷と抱えている問題は同じで、それを解決するために日本にとって不利な要求をされると、ただでさえ、震災の復興、円高と問題を抱えているのに国民の支持は得られないと思います。
日米同盟は大切ですが、不利な要求はのまないでほしいです。
飼い主と無事に会えてよかったですね。
日本をほぼ縦断するくらいの距離を移動したところで、保護されるなんて飼い主とよほど強い運命の糸でつながれているんでしょうね。
でも、チップは入れておくことをお勧めします。
私も、以前猫を飼っていましたが1週間失踪した挙句やせ細った所を近所の人に捕まえてもらった事があるけどチップがなかったらその子だと分からなかったので本当に助かりましたよ。

Cat Silhouette / Jo Jakeman
国内で東日本大震災や台風被害など大きな出来事が多いので、海外の出来事テロのような話は他人事のような感じになりがちですが、世界を震撼させた同時多発テロから10年なんですね。
当時、物心ついた頃で記憶があまりないという遺族の中学生が追悼式に参加して、メッセージを発したとのことですが、悲しい出来事はこれ以上起きて欲しくないですね。
海外に暮らす日本人も増えた現在、個々が注意していてもどうにもならないことが増えましたね。
切ない世の中いなった気がしてなりません。
2001年9月11日に起こった米同時多発攻撃から、今年で10年目を迎える。
あの悲劇が起こった日から制作された映画では、戦争や同時多発攻撃をテーマにしたものは、興行成績が振るわなかったと言う。
その一方で、「スパイダーマン」「Xーメン」「アイアンマン」などの固定的なヒーロー映画が人気を集めた模様。
米国人があの惨劇で受けた心理的被害を思うと、誰があの日のことを思い出すような映画を観たいと思うだろうか。
心が軽くなる、ヒーローが悪をやっつけるような映画を観たいと思うに違いない。
以前ドイツに住んでいた時に、映画シンドラーのリストを観に行った。
その映画を観に行くと言う話を、当時のドイツ語の先生にした所、80歳近かった先生は「私はあの映画をとても観ることができないわ。」と暗く、悲しい表情で私に語ったことを思い出した。
試作機紛失で警察がでてくるとは、なんか子供のただの喧嘩に警察が出てくるのと同じような感じもします。
でも、新商品の機密が厳重なアップルにとっては試作機の紛失というのは、警察に出てきてもらうほどの失態なんでしょうね。
もし、見つからなければもしかしたらIPHONE5の発売そのものが大幅に遅れる可能性も出てきそうですね。
でも、やはり、試作機のような大切なものが会社の外部にでてしまうことが信じられないですね。
IPHONE5の発売を心待ちにしている人は早く出てきてほしいと願っているでしょうね。
ハリケーン「アイリーン」が米東海岸に接近している。
東部のエネルギー企業は被害抑制へ非常体制をとっており、電力会社は顧客に対し、停電の可能性を警告している。
東海岸部には10以上の原子力発電所、石油受け渡し施設、石油パイプラインや送電網が集中しているので、被害がでない様祈るばかり。
アメリカは洪水、地震、ハリケーンなど自然現象による大規模な被害が絶えませんね。
自然破壊が世界中で被害を生んでいるのでしょうか。
大昔に見たハリケーンの映画のワンシーンを思い出すと、身震いがでます。
どうか被害がでませんように。
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